山中千尋(P)水谷浩章(B)外山明(Ds)という布陣のYAGIZA☆September Love。
これはユニットいう形ではなく、音の固まり方や絡まり方が紛れもないバンドだ。
今回はスペシャルゲストで坂田明(Sax,Cl)が参加。
新宿PIT INN 立ち見でギューギューの超満員。
発売日にぴあに朝から並んで買ったので椅子席でゆっくり鑑賞。
山中千尋はデビュー作で中島みゆきの「砂の船」という
20年以上も前の地味〜で観念的な曲を取り上げていて、
その後も「まつりばやし」やら、事もあろうに「世情」までカバーするという、
容姿とは裏腹に絶対にどっか壊れたタイプの人間であろう(笑)という印象で注目していた。
しかし曲は圧倒的にオリジナル曲の方がいい。ライブのDVDも出ているが、
スタジオよりライブ演奏の方がよりいっそう壊れた感じがしていい。
で、初めて生のライブを観る。
泣くは笑うわボケるわ、キャラ全開のグズグズMCも良し。
音は予想以上にいい意味でお行儀良くない感じがすんばらしい。
特に今回はバンドとしての佇まいだった上に、
お行儀がまったくなってない外山明というドラマーと一緒だったので尚更。
このバンドでライブ盤出してくれないかな〜。
にしてもあちこちのCDなどでは耳にしていてのだが初めて観る外山明。
どっから攻めてくるかわからんようなリズムのアプローチ。
正直、山中千尋の美しい横顔より、そのドラムプレイに視線が釘付けになりましたわ。
いや〜痺れました。今度はボーカリストとのプレイを観たい。

★山中千尋HP
http://www.chihiroyamanaka.com/★水谷浩章HP
http://www.imasy.or.jp/~mizutani/★外山明HP
http://hwbb.gyao.ne.jp/tea-pb/sotoyama.htm★オススメDISK
山中千尋LIVE DVD
「Leaning Forward」佐藤二朗主催「ちからわざ」次回公演のチラシの打ち合わせを電話でする。
かっこいいイメージが出来上がったのだが、相当手間暇かかるデザイン。
早く撮影したい! デザインしたい!
何故、儲からない仕事は手間暇かかるのにこんなに楽しいのか(苦笑)。
しかし二朗、小便しながら電話するのは止めてくれ……。
- 2008/09/04(木) 12:35:19|
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映画であれ芝居であれ、ある種の現実逃避的な部分はあるものだ。
いやはや現実逃避どころか、現実引き戻しとなった本作、
痛たたた〜という感じである(苦笑)。
舞台となる実家のある町がど田舎だったら、もう少しベタついた
いかにも人間とは家族とはを問ううっとうしさを感じてしまったのだろうが、
自然豊かな都市圏からすぐの町「三浦海岸」というローケーションも良かったのかもしれない、
こざっぱりした空気感がベタつきを払拭していた。
それ故か、それぞれの立場と視点からバランス良く気持ちも伝わった。
だからこそ反目しづらく、痛たたた〜なのである。
テレビでよく見る顔、がこんだけ揃っても、映画としての佇まいが成り立っているのは、
監督の作品との向き合い方がテレビとは異なるものなのだろう。
異ならない作品がちょっと最近多い気がする。

★「歩いても 歩いても」HP
http://www.aruitemo.com/ 落語会5公演、ライブ2公演、計1000枚弱の画像補整。
来月のコンタさんの公演撮影前に全部終わらさねば。
仕事も詰まってきたし、う〜ん、休みとか無縁の生活は続くな〜。
かと言って儲かってる訳ではない。この矛盾はどうしてくれようか……(泣)。
- 2008/08/24(日) 01:53:43|
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いつものように内容を知らずに鑑賞。
最初の展開で、こりゃ22時台のテレビドラマのネタだわ、
正直ハズレたかな〜、と思った。
しばらく観てると、深夜枠やBSの優秀なドラマ的な印象になった。
そして進むにつれて、少なくリアリティのある台詞と、
人を撮るよりきちんと場の空気を撮っているような絵、
間というかリズムの心地よさ、そういったものでとても秀作に思えてきた。
客に問いかける部分が押しつけがましくない。
というわけでその問いかけに色々考えさせられた。
ただ、脚本も撮り方も引き算で作られた作品なのだが、
演技が引き算されていないような印象はぬぐえなかった。
齋藤孝監督デビュー作。才能を食いつぶすようなプロデューサーに
出会わずに撮り続けて欲しい。

★「ビルと動物園」HP
http://www.biru-to-doubutsuen.jp/最近早寝早起きシフトの生活になっているので、あちこち出かけたくて仕方ない。
が、とっくの昔に終わっているはずの仕事が、ズルズルと長引いている。
無能な人間が窓口になっていると、これほど徒労を強いられるのか……。
- 2008/08/07(木) 15:55:38|
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8月は遊ぶのだ!
籠もってばかりいるとバカになりそうなのだ。
引き出しに詰め込むものを探して街に出るのだ。
と言うわけで不眠症と目眩で頭が20%しか稼働してない心と体にムチ打って六本木へ。
まず青山ブックセンター六本木店。
この店の品揃えがどこの本屋よりも好き。だった。
一時店が潰れて経営陣が変わった時に何となく違和感を憶え、
店が改装されたときにまた違和感が深まったのだが、
最近その違和感を感じなくなった。バイヤーが変わったのだろうか?
特に写真集のチョイスがいい感じ。
★青山ブックセンター六本木店
http://www.aoyamabc.co.jp/45/45215/TAKE AND GIVE ARTS GALLERYで、月船さらら×篠山紀信「FREE」 写真展。
やっぱりというかスタジオでの写真はかなりいいのだが、ロケ写真がつまらない。
衣装や小道具、そういったものの使い方が多分30年ぐらい同じトーン。
「激写」時代から続くある種の篠山スタンダードなのか。
完全に時代の外にあるならいいが、一時期時代にリンクしていたトーンそのままなのが
かなりツライ。
写真集もやはりスタジオ撮影の半分くらいは素晴らしく出来がいいのだが……。
ただA5変形版という小さい写真集で、このサイズが意外と写真の収まりが良かった。
これは装幀家の腕の良さか。
★月船さらら
http://ameblo.jp/sarara-tsukifune/★篠山紀信
http://www.shinoyamakishin.jp/★TAKE AND GIVE ARTS GALLERY
http://www.t-g-arts.com/modules/contents/ZEL CAFE/GALLERYで「ヴィヴィアン・ウエストウッド オーパス展」を。
超巨大本(90×64cm 25㎏ 196ページ 367,500円!!)の発売記念の展覧会。
もう少し突っ込んだ回顧展的な要素があるのかと思いきや、
その本と、ただその本のページを幾つか額装して展示し、
ファッションショーのビデオを流してるだけの展示会で入場料取るなよ〜。
ヴィヴィアンの作品展というより、この写真を撮ったカメラマンの写真展、
といったほうがいいかも。
これはファッションより写真に興味がある人間の感想かもしれないが。

★The Vivienne Westwood Opus
http://www.vivienne-westwood-opus.com/★ZEL CAFE/GALLERY
http://www.zelcg.com/gallery/21_21 DESIGN SIGHTで、浅葉克己ディレクション「祈りの痕跡。」展を。
伝えるという部分が、伝えるべきものを覆い隠してしまってる感じがする。
アレンジがいいが、歌詞がつまらない歌のようだ(笑)。
だから一番おもしろかったのが、見せるという事を前提に書かれていない、と思われる、
浅葉克己の写真や絵やデザインのラフなどが書き込まれた日記のコーナー。
伝えるべきものが伝わってくる。
いっそこれだけをじっくり観賞したかった。

★21_21 DESIGN SIGHT
http://www.2121designsight.jp/自然との融合とかいうコンセプトなのか、緑の多いミッドタウン。
川によしずと白い小石を配して、涼を演出。
夕方には足湯ならぬ足水として開放しているそうだ。
その川の上をトンボが飛ぶ。
卵を産み落とそうとしてるのか水面を行ったり来たり。
ここに産み落としてもいいのか? と悩んでいるようにも見える。
演出された川より、小魚とヤゴが住む川を作るべきなんじゃないのか。

↑どこにトンボが写ってるか、わかるだろうか?
- 2008/08/02(土) 02:26:52|
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久しぶりのシネマ落語。で、今回は「嵐が丘」。
と言われてもどんな映画なんだかさっぱり知るよしもなく(苦笑)。
大元の映画など知らねど、古典落語を二席やった後に、
その噺のシチュエーションを交えながらの、初めて聞く落語を楽しむ、
というのが私のシネマ落語の楽しみ方である。
ま、しっかり予習で映画を観て来られる方や、
改めて観ずとも知ってる映画だという方が
ほとんどかもしれないが。
まず「宿屋の富」「化物使い」の二席。
そういえば志らくさんの落語を聞くのは昨年末以来だった。
やっぱり面白いわ〜。
物言わぬ化け物と家主のやりとりなどめちゃめちゃ笑ったもの。
んでもって「嵐が丘」。
シネマ落語と知らなければ、古典と言ってもいい感じ。
どろっとした人間関係と、語りべとなる番頭の軽妙さのバランスなど
志らくさん独特の振り幅は流石の一言に尽きる。
最後の二人の悲恋の結実の形など、軽い笑いに包んではいるが、
やはり狂気である。
芝居でもそうだが笑いと狂気、そして愛情が渾然一体となっているのが
立川志らくの世界なんだと思う。
たっぷり堪能させていただきました。
↑ちなみに真ん中の写真のみ私の撮った物(苦笑)
終演後、ライターの宮澤君と一杯。
昼夜逆転生活なので昼まで飲んでいたので、
なんとなく迎え酒のような感じ(笑)。
飲みながら文章の書き方をレクチャーして頂く。
なるほど〜。流石にプロの意見は的確で参考になる。
今週末締め切りのコラム、ちょっと悩んでいたが
これで書けそうな気がしてきた。
- 2008/07/29(火) 10:28:34|
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夕方うたた寝をして気がついたら20:30。
プロレスを観に行くつもりが………………。
友人のJAZZのライブの誘いを断って行く予定だったのに…………。
気分が滅入りそうだったので、この時間からどこかに行こうと画策。
友人のライブは千歳船橋で遠いし、今から行っても終わってるし、
新宿PIT INNか代々木NARUか、と思っていたら、
青山Body & Soulで伊藤君子のライブがあった。
バックのメンツも大石学、坂井紅介、セシル・モンローと豪華。
今からでも2ndステージには間に合う。ということで自転車を飛ばし青山へ。
多分10年ぶりくらいだろうか? 相変わらずわかりづらい場所にあり、ちょっと迷う。
1曲目が「Follow me」。一番好きなナンバーをいきなりやられて
涙腺が決壊しかける。
そういえばこのナンバー、20年ほど前のアルバム収録曲なのだが
数年前アニメ映画の主題歌になって驚いた覚えがある。
坂井紅介、セシルモンローのリズム体、どっしりというよりスリリング。
歌を乗っける感じではなく、歌に絡む感じ。かなりいい感じ。
演奏も酒も料理も旨く、席が良かったのか、空調も良く、
ほとんど喫煙する客もいないという快適なライブ。
ただ私以外、ほぼ全席カップルで満員という状況は……うぅ(苦笑)
もうちょっと聞いていたかったが2ndステージから来たんじゃ仕方なし。
もっと飲んでいたかったが帰ったら仕事が残ってるので仕方なし……。
今度は1st ステージから来よう。
★青山Body & Soul HP
http://www.bodyandsoul.co.jp/★伊藤君子HP
http://www.kimikoitoh.com/↓My Favorite Alubum
ニュースで見て驚いたが、昼間に都心で瞬間豪雨があったようだ。
が、ウチのまわりはパラパラ程度だった。都庁前は都心じゃないのか?
- 2008/07/13(日) 12:54:15|
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広尾なんて何年ぶりに来たのだろうか。
大使館などが並ぶ高級住宅街にあるデザイン事務所がやっているギャラリーで
宮原夢画の写真展を見る。
静物写真とモデルを使った連作と二通りの作品展。
静物写真は文字通り静かな写真だが、胎動するようなうごめきが感じられる。
モデルを使った連作は何か無声映画を見ているかのようなノスタルジックさと、
童話に潜む邪気を感じさせる。
ただ両作品とも、会場の空気丸ごとで作品と対峙できるように、
もうちょっと大きいサイズで見たかった。

★EMON PHOTO GALLERY HP
http://www.emoninc.com/★宮原夢画HP
worksHP:
http://www.muga.tv personalHP:
http://www.mugamiyahara.com会場を出て近くを散策。夕暮れと涼風が酒場へと誘惑する。
帰ったら仕事が待っているのだが、すぐ帰る気にもならず、
かといって酒場に足を踏み入れる余裕もなく、
ナショナル麻布スーパーマーケットで、輸入ビールとチーズを買い、
有栖川公園で宵闇の風に吹かれながらしばしの休息。
見上げると六本木方面の空が赤い。

毛並みのいい猫がベンチの横にやってきて一緒に休息。
さすがに高級住宅街の猫。気品がある顔をしている(笑)

帰宅後、急ぎ仕事の指示ファックスが届いているはずだったのだが、
来ていない……。
酒場の誘惑に乗っておけばよかった……。
- 2008/07/10(木) 22:06:20|
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橋口作品はほとんど観ている。
印象としては完璧な作品。観客にゆだねる部分はきっちりゆだね、
色を決めない部分は決めない、という部分まで完璧。
めちゃくちゃ面白いんだが、もうちょっといい加減な部分が
あったほうが、という感想は持っていた。
今回はその完璧さが少し薄れていた。
リリーフランキーのラフさがいい感じで中和しちゃったのかもしれない。
こんだけの豪華メンツをものともしない、強靱なラフ加減(苦笑)
絵画が一つのモチーフに使われていた。
絵は描く技術よりも見つめる精神力が大事だし、
見つめれば見つめるほど自分を認識しなきゃいけなくなる、
とても厳しい作業。
写真は見つめれば見つめるほどに自分を捨てなくてはいけない、
とても厳しい作業。
いつの間にか私は後者を選択した。
子供の頃はこの子は絵描きになる、と周りに言われてたくらい
絵ばっかり描いてたんだが。
見つめるという意味を感じさせる秀作です。
主演の二人もいいが、安藤玉恵と片岡礼子がたまらんですよ。
それに寺島進。男の理性がぐっとくるです。

★「ぐるりのこと」HP
http://www.gururinokoto.jp/予告編上映中、やたらしゃべってるおばちゃん連中を注意してるおばちゃんがいた。
しかしその注意したおばちゃん、コンビニ袋でガサガサ騒音たてながら
パンか何か食べていた。まったくおばちゃんっていう生き物は……。
- 2008/07/10(木) 21:59:26|
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役者の顔ぶれが凄い。隅々まで濃い。こんだけのサブプレーヤーを集めて、
余すことなく活かしきっている。で、くどくない。
脚本も面白い。芝居もいい。ただちょっとリズムが私とは合わない。
天願監督の前作「AIKI」もかなり秀作だったが、リスムがちょっと。
こういう監督は他にもいる。篠原哲雄監督などは苦痛に近いくらいリスムが合わない。
作品はそこさえ除けば面白いのに、と思うのだが。
私と合わないというだけで、作品が面白くないと言うことではないです。
主演の田口トモロヲ、流石である。人間から動物になってしまう時の顔、
そんなものを演じられるのは他にはいないだろう。
とくだん強烈な役作りをするわけでもない役者さんだが、
作品によってはかなり浮いてしまうこともある。
それが今回まったくなかった。
同じように若松武史や佐野史郎、石橋凌に三上寛、菅田俊に大河内浩、
みんな持ち味を十二分に出して、食い合いもせず潰し合いもせずに映っていた。
こんな軌跡のようなバランスを作り上げた天願大介監督は凄いのだと思う。
月船さらら、元宝ジェンヌらしいが、作品を観ている間中、
誰かに似てる、という思いがずーっと気になってしようがなかった。
終盤に気づいた。以前撮影したことのある女優さんに似ていた。
スカパー!の某放送局の収録で「愛・地球博」の観覧車で行為に及んで
事情聴取受けた女優さんにそっくりだ(笑)
14日に篠山紀信撮影の写真集が出るそうだ。
当たりはずれが激しい篠山作品だが、発表されている数枚の写真を見る限り、
ちょっと期待してしまいそう。
でもやっぱり江口のりこが大好きだーー!!(苦笑)

★「世界で一番美しい夜」公式HP
http://www.beautiful-night.net/
作品を観ながら、25年前の
4畳半風呂なしトイレ炊事場共同アパートに住んでた頃の自分に、
ちょっと退化したいな、と思ってしまった。
その頃そんなボロボロの部屋にいつも流れていたのは
石橋凌の歌声↓だったな〜。
- 2008/07/03(木) 06:28:49|
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資料を探すついでに本屋へ。久しぶりに紀伊国屋の南口店。
現在進行中の案件の市場調査でコミックスの帯を見て回る。
ついで好きな写真家、ロイ・スチュアートの写真集「THE FOURTH BODY」を購入。
ヘルムート・ニュートンの高貴さとも、荒木経惟の下世話とも違うが、
凄まじく高貴で下世話。どちらにも行きすぎてフラットになってしまったような感じか。
AV並の中身だが、猥雑さと格好良さが同等にある。
この写真家の作品にもう少し先に出合っていたら、
もう降りてしまった裸の写真の仕事に対して、もう少しヴジョンを持って挑めたのかもしれない。
もったいないことをしたな〜(笑)
最近の洋書はアートと見なされればよっぽどでない限り修正が入れられてない。
見せないことを前提に撮られた写真は見えなくてもイイが、
見えていることを前提に撮られた物は、
作品を別物にしてしまうことになるから隠してはいけないのだ。

★ロイ・スチュアート「THE FOURTH BODY」
http://www.taschen.com/pages/en/catalogue/sex/all/01352/facts.roy_stuart_the_fourth_body.htm視力の視点調節障害が大分落ち着き、やっと本が読めるような状態に。
溜まっていた新聞を読んだりする。新聞は溜めて読むもんじゃないが(苦笑)
- 2008/06/30(月) 02:38:40|
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